塾長ブログ

2018/01/30

会津・鶴ヶ城

会津・鶴ヶ城
山梨で大講演会を終えて、次は会津に移動し、磐梯熱海温泉に宿泊して、翌日は仙台で仕事をして帰る。ほぼ日本半周の日程の旅だ。 時は48年ぶりの寒波に見舞われた日本列島、しかもその時、仕事で東北に行くとは・・・ 郡山は晴天だったものの、既に大雪、そして案の定、内陸部の会津は猛吹雪。 その中、仕事を終えて名城「鶴ヶ城」に初めて詣でた。 鶴ヶ城は姿形の整ったバランスのいい城だ

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2018/01/21

備前焼

備前焼
地政学的に当然のことだが、僕は「備前焼」が好きだ 友人、知人に二人の備前焼作家がいるが、 そのうち一人の坂井君が腕を上げたというので、「では持ってきたら」、と声を掛けたところ、先日事務所に備前焼の作品を沢山こと持参してくれた 象の造形作品が気に入り買った 白が出るよう工夫しているので縁起の良い「白象」となっている しかも、鼻が上を向いているので縁起が良い 更に、

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2018/01/19

日ユ同祖論

昨年暮れから、日本人とユダヤ人「日ユ同祖論」の調査に入り 論考を書き続けている どうやら、シリーズ5まで続きそうだ もう4まで書き終えている 内容は読んでのお楽しみだ 日本の歴史に埋もれてしまっている真相がある事だけは事実だ 一つだけヒント ジャンケンポンと言うのは掛け声であり、日本語としての意味は特にない がしかし、 ヘブライ語で同音意義で次

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2018/01/18

富士山

富士山
飛行機から見る雪をいただいた富士山は絶景だった

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2018/01/04

失われる日本の文化

失われる日本の文化
我が家では、毎年晦日に家族総出で「餅つき」をしている 今年は、つき手として甥も加わり、僕が楽になった 三臼ついたら、それは其れはくたびれる 「からすね」といって、手の指が硬直し開かなることもあるほどだ これは餅つきをした事のない人には理解できない しかし、継続していると年々、皆の腕があがり良い餅ができる 餅つきのコツは、実は「こね」で決まる 「こね」で

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